立会外分売で実験中!

佐藤家のIPO当選実績を公開

どーも父です。

佐藤家のIPOの実績を公開したいと思います。

2016年からIPOに参戦し、途中から妻も参戦してIPOに申し込んできました。

当初は全然当たらず、どうすれば当選するか考えて2017年に初めて当選してから利益を積み上げてきています。

基本的に値下がりの心配がない安全なIPOは投資に回していない200万円で申し込みをしています。

その他に投資に回しているお金で余力として取ってあるお金も使用しています。

200万円でも十分当選を狙えますのでまだ当選できてないよって方は佐藤家の実績を見てモチベーションを上げていただければと思います。

この記事は佐藤家が今までどの銘柄に当選して利益を得たかの出ています。

2017年

銘柄名利益額当選証券会社
ロコンド+77,500円野村證券
うるる+33,000円野村證券
ソレイジア・ファーマ+4,900円みずほ証券
LIXILビバ-10,300円SMBC日興証券
ソウルドアウト+91,300円三菱UFJモルガン・スタンレー証券
クロスフォー+32,100円みずほ証券
三菱地所物流リート投資法人+14,000円SMBC日興証券
クックビズ+303,000円大和証券
カチタス+2,500円三菱UFJモルガン・スタンレー証券
SGホールディングス+56,000円大和証券
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
オプトラン+97,600円三菱UFJモルガン・スタンレー証券

2017年合計利益額+701,600円(税引き前)

2018年

銘柄名利益額証券会社
CREロジスティクスファンド投資法人-5,500円SMBC日興証券
ザイマックス・リート投資法人-1,000円SMBC日興証券
コーア商事ホールディングス+133,000円三菱UFJモルガン・スタンレー証券
フロンティア・マネジメント+274,000円みずほ証券
アクセスグループ+216,000円大和証券
ソフトバンク-3,700円SBI証券

2018年合計利益額+612,800円

2019年

銘柄名利益額当選証券会社
日本国土開発+11,400円三菱UFJモルガン・スタンレー証券
コプロホールディングス+30,500円大和証券
新日本製薬+19,400円みずほ証券
チャットワークス保有中大和証券
サイバーバズ+170,000円大和証券
テクノフレックス+32,400円大和証券
メドレー-9,000円大和証券
みずほ証券

2019年合計利益額+254,700円

2020年

銘柄名利益額当選証券会社
カーズスホールディングス-8,000円三菱UFJモルガン・スタンレー証券
ビザスク-19,000円みずほ証券
ゼネテック-16,000円みずほ証券
MITホールディングス+290,000円SBI証券
ココペリ+402,000円
200株当選
大和証券
ヤプリ+208,000円みずほ証券

2020年合計利益額+857,000円

2021年

銘柄名利益額当選証券会社
ココナラ+110,000円大和証券
ブロードマインド+75,600円みずほ証券
Appier Group+43,000円みずほ証券
表示灯+67,200円野村證券
紀文食品+11,100円みずほ証券

2021年合計利益額+306,900円

IPOトータル利益

トータル利益+2,733,000円

証券会社別当選回数

証券会社回数
大和証券11回
みずほ証券11回
三菱UFJモルガン・スタンレー証券7回
SMBC日興証券4回
野村證券3回
SBI証券2回

まとめ

こうやってまとめてみると佐藤家は大和証券での当選が大きいですね。ちなみにチャンス当選は1回のみだと記憶しています。ですので資金面での差はほとんどないと考えていいと思います。

※ココペリが当選したことでチャンス当選が3回になりました

資金が少ない佐藤家はSBI証券での当選回数は少ないですね。

三菱UFJモルガン・スタンレー証券やみずほ証券でも当選回数が多いのは資金面での差が関係ないからかもしれませんね。

IPO投資はどなたでも資金さえ用意すれば利益を狙えるといっても大げさではありません。

諦めなければ必ず当選できます。

ですので根気強く申し込みましょう。

父でした。

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